
・03/04/28 アンプ1台交換する
今までAlpineの30WX4chアンプMRV-F300を2台使っていました。
ネットオークションで、ADDZESTからMade In USAのアンプが販売されていたことを知りました。
その当時Clarion Corporation of Americaの傘下にあったMcIntoshの技術が投入されているとか、McIntoshのOEM品だとか、との噂でしたので、大変興味があったのですが、1995年までのラインアップではそのサイズもアメリカンで、今現在Alpineのアンプが取り付いている所には入りません。

ネットオークションで1996年のADDZSETのカタログを入手したところ、このAlpineのアンプより一回り大きいサイズのMade
In USAアンプが1996年から販売されている事が分かり、早速ネットオークションで入手しました。
40WX4chのAPA4160というアンプで、Made In USAアンプ4兄弟の末っ子です。
2台欲しいのですが、今のところ1台しか落札出来ていませんが、1台だけでも取り付けてみました。

リアドアスピーカーとサブウーファーを駆動しています。
音声入力端子がAlpineとは逆に付いているので、RCAケーブルを短くし、ついでにサブウーファー用のスピーカーケーブルをエーモンの2.5スケからPHOENIX
GOLDのSS612/12ゲージに交換しました。
サイズも大きいですし、色の違いもあって存在感があります。
今はリアドアとサブウーファーを駆動しているので、今までとの違いがそれほど感じられません。
早くもう1台入手したい!!

・03/05/05
先日もう1台をとりあえずゲットしたので、早速取り付けてみました。
とりあえず音を出しただけの状態なので、音的な違いはそれほど分かりませんが、見た目がかなり変わりました。
Alpineの目立たない感じも良かったですが、ADDZESTの存在感があるのも良いです!
まだまだ続く!