
・私のDEDRAが履いていたタイヤは、MICHELIN
MXV 185/60R14です。
バランスの取れた、悪く言えば可も不可も無い普通のタイヤでした。

・ネットオークションで入手した部品取りDEDRAが履いていたタイヤは、PIRELLI
P4000 185/60R14 でした。
ロットによってタイヤの銘柄が違っていたようです。
でも、日本ではP4000の185/60R14サイズは正規ルートでは、販売されていません。
この部品取りDEDRAの元オーナーは1本P4000をパンクさせてしまって、同じタイヤが無かったので、仕方なく1本だけP3000にしたそうです。
ピレリのラインナップの中で「高性能」コンフォートよりの設定らしいです。

・1999年12月に8年半約5万キロ走行した、ミシュランMXVからブリヂストンのREGNO
GR5000 185/60R14に交換しました、価格はトータル\65,100でした。
画像のようにショルダーが角張っているので、同じ185なのに他のタイヤと比べて幅が広く感じます。
一般的にショルダーが角張ったタイヤは、限界は高いけどそれを超えると急激にブレークアウトしがちですが、REGNOはそうでもないです。
少々硬い感じがしますけど、各項目の得点が高いとっても良いタイヤで、価格を除けばお勧めのタイヤですね。
14インチホイール+GR5000185/60R14(ユーズド)の重量は0.5Kg単位の体重計で測定して約14.5Kgでした。
今回、エアバルブも交換しました、タイヤが寿命で交換する場合は、エアバルブも同時に交換する事をお勧めします。
意外とエアバルブからエア漏れする事があります。

・REGNOを約3年履いていてそろそろ別のタイヤを試したくなしました。
コーナリング性能、動力性能はそこそこで、REGNOより乗り心地の良いタイヤが欲しいと思いました、その最有力候補がヨコハマのDNA
dBですが、今の私には高価です。
部品取りDEDRAの全く使っていないスペアタイヤP4000と、ほぼ新品のP3000が各1本づつあったので、どちらか1本購入すればフロント、リアのどちらか2本交換できます、これなら今の私にも買えそうでした。
P4000が欲しかったのですが、185/60R14はやっぱり正規には入っていなかったので、P3000を1本購入し、2003年2月に約3年1万2千キロ走り、比較的減っていたフロントタイヤのみピレリのP3000に換えました。
ピレリのラインアップの中で「釣り合いのとれた性能」60シリーズのベイシックタイヤという位置付けで、比較的安価なタイヤです。
スーパーオートバックスまで往復約40キロ走ってみた印象は、レグノより少しうるさく、少しソフト、コーナリングの感じはレグノより少しダルで、じわっ〜と粘る感じで、想像していたよりは良かったです。
とりあえず、別のタイヤを試したいと言う欲求は満たされました。

・03/03/14
03/03/01に中古のヨコハマASPEC dBを2本入手しました。
現行はDNA dBで、ASPEC dBは1つ前のモデルです。
早くDEDRAに取り付けたかったのですが、今日ようやくフロントのP3000と交換することが出来ました。
リアはレグノGR5000のままです。
まだあまり走行していませんが、レグノGR5000を全体的にマイルドにした感じで、良い感じです。
14インチホイール+ASPEC dB185/60R14の重量は0.5Kg単位の体重計で測定して約14.0Kgでした。
・03/08/29
NAのDEDRAに外径を変えないで、履かせることが出来るタイヤについて調べてみました。
| サイズ | 純正装着 | ロードインデックス 速度記号 |
ダンロップ ルマンLM702 |
ヨコハマ DNA ECOS |
ピレリ P6000 |
|||
| 外径mm | 重量Kg | 外径mm | 重量Kg | 外径mm | 重量Kg | |||
| 175/65R14 | 1.6i.e. | 82H/T | 579 | 7.4 | 584 | 586 | 7.2 | |
| 185/60R14 | 1.8/2.0i.e. | 82H | 579 | 7.4 | 578 | 7.6 | 579 | 7.4 |
| 185/55R15 | 81/82V | 587 | 8.2 | 586 | 8.1 | 591 | 7.9 | |
| 195/50R15 | turbo | 82V | 575 | 8.1 | 580 | 8.2 | 580 | 7.5(82H) |
*外径はカタログから、重量はメーカーに問い合わせました。
175/65R14はスタッドレス向きのサイズかもしれませんね。
185/55R15のロードインデックスは国産のタイヤは[81]、ピレリやミシュランなどは[82]の事が多いので、[81]のタイヤを履かせるときは、負荷荷重が多少不足気味なので、空気圧を0.1程度上げるなどの、対策が必要です。
ピレリの195/50R15の重量は、なぜか[82H]の重量になっていました、[82V]なら多分8.0Kg位は在りそうです。
14インチのタイヤより、15インチのタイヤの方が、外径が同じで内径が大きいのに重いですね、その原因は速度記号[V]に在りそうです。
速度制限の厳しい日本なら[V]では無く[H]、[T]でも充分で、しかも軽量になりそうですが、残念ながら185/55R15
82HはミシュランENERGY XH1、195/50R15 82TがミシュランENERGY XT2、ピレリP6000など種類が限られます。
| 速度記号 | T | H | V |
| 最高速度 Km/h | 190 | 210 | 240 |

・03/09/22
turbo純正の15インチホイールが入手出来たので、タイヤを何にするか色々迷っていました。
NAはパワーが無いので、turboと同じ195/50R15では幅が広過ぎるし、快適性も重要ですし、価格ももちろん重要です。
今まで履いていた結果から、ヨコハマのDNA
dBが良かったのですが、185/55R15サイズがありません、メーカーに問い合わせても「dBの185/55R15は販売予定が無い」と言う事ですし、195/50R15は在りますが、dBは結構高価です。
上記のように国産メーカーの185/55R15のロードインデックスは[81]で、若干不足しています、海外メーカーは価格が・・・、と思っていたら、ピレリは意外と手頃で、それにP6000はDEDRAturboの純正装着タイヤで、昔試乗した時良い印象でしたので、P6000の185/55R15に候補を絞りました。
まずネットオークションで中古のP6000を2本購入して試してみたところ、まずまずでしたので、新品を2本購入して装着してみました。
15インチホイール+P6000
185/55R15-82V(新品)の重量は0.5Kg単位の体重計で測定して約16.0Kgでした。
中古で購入したP6000のロードインデックスは製造が古い為か[81]でしたので、リアに装着空気圧は標準+0.1、フロントに新品を装着した第一印象は、dBと比べてトレッドパターンから想像出来るようにゴーと言うロードノイズは大きい、速度レンジが[V]の為かコツコツと硬い、中立付近の手応えがあまり無く、ハンドルを切っていくにしたがって、手応えが出てくるようでした。
メーカーにP6000 185/55R15の[82H]の販売予定を問い合わしたところ、「販売予定がある」と言う返事があったので、中古で購入したP6000を[82H]に買い換えて、フロントに装着すればコツコツという堅さはある程度緩和されると、期待しています。
今回、空気ではなくチッソガスを充填してみました。
メリットは圧縮空気と違って水分と酸素が無いのでホイールの腐食を防げそうな事、高速走行時タイヤの発熱によって圧縮空気中の水分が蒸発してタイヤの内部圧力が急上昇するような事が無いので、バーストの危険性が減る事です。
デメリットは価格の問題、チッソガスの補充先が限定される事ですね。
・03/10/03
今日、ようやく40キロほど走行してみました。
タイヤの外径が大きくなった影響は、DEDRAのトリップメーターが40.7Km、GPSで補正したナビのトリップメーターは41.7Kmつまり実際の距離の98%の表示、速度で言うと、実測100Km/hの時スピードメーターは98Km/hを表示しているという事なり、誤差の範囲ですね。
ロードノイズは慣れもあるかと思いますが、それほど気に成らなくなりました、dBは確かにP6000よりは静かですが、路面によっては結構ロードノイズが気になりますし、P6000のロードノイズは許容範囲と言えると思います。
ただコツコツという堅さは気になりますね、これは速度レンジ「H」に期待です。
操縦性はシャープ過ぎず、ダル過ぎず、ほぼ思ったとおりにクルマをコントロール出来る感じです。
ウエットグリップに関しては、まだ雨の中を走行していないので、後日レポートします。
・03/10/27 インチアップその後
約1ヶ月15インチで過ごして来ましたが、ロードノイズと重さ、堅さがだんだん鬱陶しくなって来ました。
今までの14インチ、フロント・アスペックdB+リア・レグノGR5000に戻したところ、やっぱり快適です。
という訳で、私の場合インチアップはデメリットばかり目立って、メリット無し!という結論に達しました。
気になっていたインチアップですが、実際に試してみて、自分には標準サイズが一番である事が確認できてやった甲斐がありました。
次はリアのレグノをDNA dBに替えなければ!
・03/12/08
11月11日にネットオークションでDNA dB
185/60-R14の中古品を2本落札しました。
直ぐにでも交換したかったのですが修理中でしたので、ようやく12月4日にリアのレグノGR5000をDNA
dBに交換する事が出来ました。ついでに4輪ともチッソガスを充填しました。
リアのドタバタ感が減少して更に快適になりました!ヨコハマのdBは快適性重視ならお勧めのタイヤです!
・04/08/27
どうやら中古で購入したdBの賞味期限が切れて来たようで、山は残っているのに乗り心地が悪化してきました。
やはり中古は中古でしかないようで、車検も無事に済んだので、そろそろ新品タイヤに履き替えたいと思っていました。
そんな8月24日夕方洗車しようとクルマを見たところ、右後のASPEC
dBが見事にペチャンコになっていました。
針金状のものが、ご丁寧にもUの字型になってその「足」が2箇所タイヤに刺さっていました!
エーモンのパンク修理キットで応急処理をして、タイヤを購入する事にしました。
ちなみにDEDRAのタイヤがパンクしたのは初めてで、13年以上もパンクを経験していないと言う事になります!
次のタイヤはヨコハマのDNA
dBでも良かったのですが、悪路と良路の差が大きい事、賞味期間が短い事、ニューモデルのdB
ES501に185/60R14サイズが今のところ無い事、価格が高い事で候補から外しました。
今回は原点に戻ってOEMタイヤに近いものに履き替えることにしました。
日本仕様のDEDRAのOEMタイヤは、ミシュランのMXV、ピレリのP4000だったので、ミシュランかピレリの中で選ぶ事にして早速調べてみると、185/60R14サイズでは、ミシュランはXM1、E3、プレセダ、ピレリはP3000、P6000、P6の各3種類でした。
ミシュラン
XM1は日本市場向け、E3は小・中型ヨーロッパ車純正装着・補修用、プレセダは日本向けのスポーティタイヤです。
プレセダは速度レンジが[V]とNAには必要以上ですし、下記の表のように重量も重いので、候補になりません。
多分今DEDRAが売られてるとしたらE3を履いていると思いますが、E3のトレッドパターンはXM1よりうるさそうですし、商品説明にもXM1の方が日本市場向けに快適・静粛性を重視したタイヤとあったこと、価格がXM1の方が少し安いことから、ミシュランからはXM1を候補にしました。
| ミシュラン/銘柄 | ENERGY XM1 185/60R14 |
ENERGY E3A 185/60R14 |
Pilot Preceda 185/60R14 |
| 速度レンジ/重量 | 82H 7.6Kg | 82H 7.3Kg | 82V 8.3Kg |
ピレリ
P3000は以前履いた事があり、若干うるさいのがマイナス点、P6000も185/55R15というサイズ違いで履いた事があります、インチアップのせいだとは思いますが、あまり良い印象では無かったです。
それに、P3000、P6000は良く言えばロングセラー、悪く言えば古い、という事と体験済みという事で候補から外しました。
P6は比較的新しいモデルですし、カタログでは、P6000のトータル・バランスを進化させたタイヤとあります、また前のクルマで履いていた初代P6の印象がとっても良かったので、P6を候補にしました。
結局2004年1月発売と新しいモデルである事、内外非対称パターンである事、の2つの理由でミシュランのXM1に決めました。
このXM1を2本購入してフロントに装着し、実際に走行して良かったらもう2本もXM1に、それほどよくなければP6を試してみるつもりです。

8月27日にタイヤを交換しました。
この時の為にネットオークションで落札しておいたスペアとしてほとんど使われていなかった新品同様のDEDRA純正ホイール2枚にXM1を組み付けフロントに、今までフロントにあったDNA
dBをリアに、そして今までリアにあったASPEC
dBをホイールから外して処分しました。
まだ、あまり走っていませんが、可もなく不可もない極普通のスタンダード・タイヤと言う印象です。
OEMタイヤに近い印象で、特にタイヤに拘らない人にはお勧めですね。
もうしばらく走ってみて、良いようであればもう2本購入したいと思います。
原産国 タイランド、製造週 2304、ホイール組み込み重量
約14.5Kg
・04/09/04
しばらく走ってみましたが、静粛性は、良い路面 DNA
dB>>XM1 荒れた路面 DNA
dB<XM1 路面は良い路面の比率が少ないので、実際の走行では意外にXM1は静かでしたが、思った以上に突き上げがキツイので、更なる快適性を求めて残りの2本はピレリP6を試してみる事にしました。
早速オーダーしたのですが、P6の185/60R14サイズが日本の輸入元に在庫がなく、バックオーダーになってしまいました。

・04/09/16
タイミングが良かったのか、09/10にはABに入荷していました。
P6はそんなに新しいモデルではないので、長期在庫品が回ってくる可能性がありましたが、幸い?輸入元が在庫切れだった為に製造週の新しい製品を入手する事が出来ました!
それと原産国がイタリーというのも嬉しいですね。
09/16に前回同様、2枚の新品同様のホイールにP6を組み付け、フロントに装着、今までフロントに装着していたミシュランXM1をリアに装着、今までリアに装着していたYH
DNA dBはホイールから外して処分です。
ホイールは4枚とも新品同様のものに換わったので、とっても綺麗です。
画像のようにP6は方向性も無いし、内外区別の無い対称パターンで見た目とっても普通です。
フロント P6+リア
XM1と言う組み合わせですが、初対面の印象は結構良いです。
原産国 イタリー、製造週 2904、ホイール組み込み重量
約14.0Kg
DEDRAのホイールは、NAは14インチ、turboは15インチを標準で履いているので、NAモデルに15インチのホイールを履かせている方は結構いるようです。
turboの場合は、NAに比べてトレッドがフロントで15mm、リアで5mm広がっています。
ホイールのオフセットがNAに比べて3mm小さいので、リアのトレッドはオフセット分広がっているだけですが、フロントは多分ハブ自体が5mm程度外に出ている計算になり、ホイールハウスの余裕がNAより少ないです。
そのため、turboモデルの方がホイールのサイズの選択肢が少なく、15インチなら6.5J
Offset35程度が限度のようです。

・DEDRA-NAの標準のホイールは 5.5J-14 Offset43
のアルミホイール、重量はデジタル体重計で量って約6.5Kgです。
製造メーカーは SPEEDLINE、FOMB、FPS の3社です。
タイヤのサイズは 185/60-14 82H です。
私のDEDRAのホイールは SPEEDLINE製でした。

・2003年9月11日
DEDRAturbo用のホイール6J-15
Offset40が入手出来たので、早速私のDEDRA
NAに取り付けてみました。
FOMB製で、ホイールの重量デジタル体重計で量って約8.0Kg
タイヤは取りあえず 中古のP6000 185/55-15 81Vです。
1997年製で当時は81Vだったんですね。
・単品で比較すると、こんな感じです。
左が14インチ、右が15インチです。
・ブレーキキャリパーとのクリアランスです。
左が14インチ、右が15インチです。

・DEDRA-turbo/HFturboの標準のホイールは 6.0J-15 Offset40
のアルミホイールです。
製造メーカーは SPEEDLINE、FOMB、PARKFIELD の3社です。
タイヤのサイズは 195/50-15 82V です。

・DEDRA-HFturbo ホイールはミッレミリアというブランドの6.5J-15
Offset36、タイヤはBSグリッド195/50-15です。
このDEDRA-HFturboはコイルスプリングを交換してあるので、車高が下がっています。

・DEDRA-NAにDelta8V用のホイール6.0J-15 Offset40
を履かせている方もいます。
この画像のホイールはCROMODORA製です。
Delta16V用のホイールのオフセットは27mmと小さく13mm外側に出る為接触する可能性があります。

・DEDRA-NAになんと17インチを履かせている方もいます。
7J-17 Offset33 タイヤは 205/40-17 です!
サスペンションはノーマルで、4人乗車でもタイヤが当たることは無いそうです。

・2005年10月11日
名古屋にお住まいのターボHFにお乗りの方から、画像を頂きました、ありがとうございます。
ホイールはALFA純正6J-15インチ、ただオフセットが49.5mmとターボ純正より9.5mm内側に入る上に、195/55R15と外径が大きいサイズのタイヤを履かせているので、時と場合によっては若干擦ることがあるそうです。

・2005年11月15日
神奈川県にお住まいのターボHFにお乗りの方から、画像を頂きました、ありがとうございます。
ホイールはSPEEDLINEの16インチ、ターボ純正が15インチですから1インチアップですね。
タイヤサイズが195/50R16で、純正サイズより約20mm外径が大きく、更にスプリングを交換していて約30mm車高が下がっているので、タイヤハウスに余裕は無さそうです。
*DEDRAでホイールを交換されている方、ぜひ画像を掲載させて下さい、メールをお待ちしています。
・04年7月7日

ネットオークションでデルタ用のテンパータイプのスペア・タイヤを入手しました。
DEDRAターボのスペア・タイヤもテンパータイプなのですが、ホイールがスティールです。
ところがご覧のようにデルタ用はアルミホイールで、しかもデルタ用通常サイズのアルミホイールと同じデザインです。
14インチ185/60R14タイヤ装着の純正アルミホイールの重量は約14.5Kg、それに対してこのスペア・タイヤは約9.5Kgと約5Kgも軽量です。

タイヤはMICHELIN TEX、サイズは115/70R15 90M
さすがに標準サイズのタイヤと比べると細いですね。

手前のスペア・タイヤの外径が約542mm、奥の標準の185/60R14の外径は約578mmですから、直径で約36mm小さいです。

実際に装着してみました。
ホイールの肉厚が少し厚いらしく、ホイールボルトの突き出し量が若干短い以外は問題ないようです。
スペア専用に標準より少し長いホイールボルトが入手出来るか、探してみます。

2004年7月21日
トランクに積もうとして問題が発生しました。
ホイールのディスク面がタイヤより外側に出ている為にそのまま固定した場合、安定しませんしディスク面がキズだらけになってしまいます。
パーツカタログをみると、DEDRAターボでは発泡スチロール製?の受け皿があります。
早速ホームセンターで発泡スチロールの板を買ってきて、ホイールのディスク面が当たらないように切り抜きました。
あまり見栄えは良くないですが、テンパーに隠れてしまいますので、良しとしましょう!